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タグ「じゃがいも」

ダッカルビ丼と下味冷凍保存

韓国料理のダッカルビ風の丼ものです。

コチュジャンベースの甘辛い炒め物をご飯にのせて、目玉焼きを添えました。目玉焼き意外にスクランブルエッグや温玉も合いますよ!
わりと甘めなので、辛いものが好きな方はお好みで一味唐辛子を追加すると刺激的になります!

鶏肉、玉ねぎ、じゃがいもが入っていて、下味をつけた状態で冷凍しておくこともできます。本来、じゃがいもは冷凍に不向きなのですが、3㎜程度にスライスしているので、食感が変わることはありませんでした。

下味をつけて冷凍できる物の場合、いつもレシピの倍量下ごしらえをします。半分はすぐに調理をして、あとの半分は冷凍保存しておきます。
この方法なら、あまり時間のない日や冷蔵庫の中が寂しい日に、すぐに調理できて便利です。

冷凍するときは、ジップロック等の袋に入れ、空気を抜いて平らにしてから冷凍します。そうすると、凍るのも解凍も早いのです。
朝に冷蔵庫に入れておくと、夜には解凍されています。冬は室内に1時間程度置いておけば大丈夫。

ついで冷凍なので、手間がかからないのが最大のメリットです!

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「インカのめざめ」のミルクグリル

2016年度最後のスパイス大使のお題は、「アツアツがごちそう♪グリル&煮込み料理」です。

グリル&煮込み料理レシピ

どうせだったら、どっちもやってしまおう!と、煮込んでからグリルしました。
コトコト煮込んだお芋をスキレットに入れて、チーズをかけて焼き上げました。

玉子が半熟でトロトロだと、カルボナーラ風の味になります。

じゃがいもは、男爵でもメークインでも何でもいいと思いますが、私のオススメは「インカのめざめ」です。
栗みたいにホクホクしていて甘いお芋で、牛乳との相性もバッチリ。

今回使用したスパイスは、ローリエとオレガノです。
ローリエは煮込みの時に豚肉の臭い消しと、牛乳への風味付けに。
オレガノは玉子との相性が良いので、仕上げのグリルの時に使用しました。

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カレージャーマンポテト【スパイス大使】

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7月のスパイス大使。
お題は「オリジナルブレンドのカレーパウダーでカレー&スパイシーおつまみをつくろう!」です。
使用するスパイスは次の4つです。
・GABAN クミン〈パウダー〉
・GABAN ターメリック〈パウダー〉
・GABAN レッドペパー〈パウダー〉
・GABAN フェヌグリーク〈パウダー〉

クミン、ターメリック、レッドペパーはそれぞれカレーの香り、色、辛味の役割を担っていて、欠かせない存在です。
フェヌグリークは更に本格的な風味を付けたい時に使用します。

本来だったら先にブレンドしてカレー粉を作るといいのでしょうが、今回は炒めるときにそれぞれ加えていく方式で使いました。スパイスをよく炒めあわせてから具と合わせたら問題ないです。

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カレーの料理レシピ

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アボカドとたまごのタラモサラダ

11月のスパイス大使。
テーマは「ワインと楽しむ食卓に♪おつまみ&ごちそうレシピ」でした。

ワインに合う料理レシピ

今回送っていただいたのは、4点。
・GABAN エルブ・ド・プロバンス
・GABAN パプリカパウダー
・ハウス ホースラディッシュ
・スパイスクッキングバルメニュー<タラモサラダ>

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パプリカパウダー以外は初めて使いました。

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ちなみに今回のスパイスモニターページで、パプリカを使った参考レシピとして私の過去のレシピを紹介していただいています♪
おかげで、レシピブログ内で私のページをお気に入りリストに入れてくださった方がたくさんいらして、とても嬉しかったです!ありがとうございます!

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さて、まずはスパイスクッキングバルメニュー「タラモサラダ」を使ったサラダです。
じゃがいも以外にアボカドや玉子を加えてボリュームアップさせました。

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鶏肉とじゃがいものサフラン風スープ煮込み

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鶏肉とじゃがいもの洋風の煮物です。
黄色いのはサフランの色です。
サフランは、スペイン料理のパエリアに色を付けるスパイスとして知られています。
キレイな色を出すには、あらかじめお水に浸けておくがコツです。

ちなみに同じ黄色でも、ターメリックは油に溶けるスパイスです。
いくらお水に浸けておいても色は出てこないので要注意です!

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オーブン&煮込みの料理レシピ

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