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タグ「鶏むね肉」

鶏むね肉の味噌マヨ丼

鶏むね肉の味噌マヨ丼

鶏むね肉をこってりとした味付けにして、ご飯にのせました。 あっさりとした胸肉でも、この味付けならご飯がめちゃめちゃ進みます! アボカドとミニトマトはあってもなくても、どちらでも大丈夫です。 レタスやキャベツのような葉野菜は、あった方が美味しいです。 ご飯と肉だけだと、こってりしすぎてしまうので……。

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ガーリックチキンピカタ<スパイス大使>

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今月のスパイス大使のテーマ、肉料理のレシピです。
お財布に優しい鶏胸肉を使ってピカタを作りました。
淡白なむね肉ですが、ガーリックをたっぷりとまぶしたので風味豊かになりました。

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お肉を叩いているので柔らかくなっています。
また、卵でコーティングしているのでお肉のジューシーさが保たれてます。

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肉料理の料理レシピ

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鶏肉と春雨のタイ風サラダ【スパイス大使】

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スパイスクッキングアジアン屋台街<タイ風春雨サラダ>を使ってサラダを作りました。
商品パッケージの写真ではひき肉やエビを使っていますが、私は安い材料を使って節約レシピに挑戦します。

使用した鶏むね肉もやしは節約料理の食材の代表格じゃないでしょうか。
どちらもさっぱり系の食材で、サラダにピタッとはまります。

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スパイスクッキングアジアン屋台街<タイ風春雨サラダ>で作ったサラダは、見た目は涼しげで爽やかな感じがします。
ピリ辛で、パクチーの香りとナンプラーの旨味が主張しすぎていなくてちょうどいい感じ。

ここにトマトやパプリカを少し加えると、グッと華やかになりますね。

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塩麹でやわらか鶏むね肉の洋風ソテー

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スパイス大使モニターで送っていただいた GABAN エルブ・ド・プロバンスを使用したレシピです。

ワインに合う料理レシピ

エルブ・ド・プロバンスとは、南フランスのプロバンス地方発祥のミックスハーブのことを言います。
メーカーによって調合しているハーブの中身は異なっていて、GABAN はタイム、ローズマリー、セージ、バジルが入っています。
調理の仕上げに振りかけるのではなく、調理の過程で使用するハーブです。

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今回は、チキンソテーの下味をつける際に使用しました。
少し加えるだけで、ヨーロッパ風の爽やかな香りをつけることができます。

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さとらんどで札幌黄を使った料理を習ってきました!

さとらんどでイタリアン教室

9月の事ですが、札幌市東区の「さっぽろさとらんど」で行われた料理教室に参加してきました!
9月って先々月ですね …(汗)いつのこっちゃって感じですが。

テーマは「札幌黄を使ったイタリアン」です。
「札幌黄」というのは玉ねぎの品種で、昔は札幌で多く作られていたそうです。
でも、傷みやすい玉ねぎということでだんだん買われなくなってしまいました。
買われないなら作らないよと生産量がどんどん減ってしまい、今では幻の玉ねぎと呼ばれているそうです。
9月〜11月のこの時期にしかスーパーにも並ばないんですよ!

教えてくださったのは、松田真枝先生です。
北海道で放送されている夕方の情報番組イチオシ!の料理コーナーに出演なさっているそうです。
ハキハキしてさっぱりとした笑顔のステキな先生です☆
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