ヘッダー画像

ガーリックチキンピカタ<スパイス大使>

dscn0517

今月のスパイス大使のテーマ、肉料理のレシピです。
お財布に優しい鶏胸肉を使ってピカタを作りました。
淡白なむね肉ですが、ガーリックをたっぷりとまぶしたので風味豊かになりました。

dscn0520

お肉を叩いているので柔らかくなっています。
また、卵でコーティングしているのでお肉のジューシーさが保たれてます。

dscn0518

肉料理の料理レシピ

続きを読む »

白菜と豚バラの洋風ミルフィーユ鍋<スパイス大使>

dscn0510

今月のスパイス大使のテーマは「秋の食卓で大活躍!わが家で人気の肉料理」です。
届いたスパイスは、
★GABAN あらびきガーリック
★GABAN ブラックペパー<ホール>
★GABAN ローリエ<パウダー>

以上3点と、スパイスクッキング バルメニュー<キャロットラペ>でした。

ローリエのパウダータイプは初めて見ました。いつも使っているのは、葉っぱのタイプなので … 。
パウダーなので、お肉にすり込んだりスープに少し入れたりするのに便利そうです。

あらびきガーリックはにんにくを刻む手間が省けるので時短になるし、手が臭くならなくて、以前から愛用してます。
料理をしているうちに水分を吸って普通の刻みにんにくに戻るので、使い方も簡単です。
ガーリックチャーハンとかオススメ。

今回は、鍋物に使ってみました。

dscn0511

白菜と豚バラのミルフィーユ鍋を洋風にアレンジしました。
ブラックペパーは辛味を抑えたかったので、潰さずにまるごと入れました。

鍋にギューギュー詰め込んだので、加熱後もお鍋の中がスカスカにならずに済みました。

dscn0508

ちなみに↑が加熱前。
ちょっと蓋が浮いてしまうくらいギュウギュウ詰めですが、煮ているうちに蓋はピッチリしまりましたよ。

肉料理の料理レシピ

続きを読む »

大豆のお肉で、きのこ入りミートソースパスタ

dscn0485

レシピブログさんの企画で、「話題の食品・調味料5種セット」のモニターをさせて頂いてます。

届いたのは、以下の5点です。

・デルモンテ リコピンリッチ トマトソース(295g)
・デルモンテ 食塩無添加トマトジュース(900g)
・養命酒製造 家醸本みりん(270ml)
・マルコメ ダイズラボ 大豆のお肉ミンチ(200g)
・リケンのノンオイル セレクティ にんじん(200ml)

今回は、デルモンテ リコピンリッチ トマトソースマルコメ ダイズラボ 大豆のお肉ミンチを使って、きのこをどっさり入れたミートソース風パスタを作りました。

マルコメ ダイズラボ大豆のお肉 ミンチ 200g×2袋

マルコメ ダイズラボ 大豆のお肉 ミンチは、初めて見る商品です。お肉と似た食感や食べごたえがあり、高タンパクで低脂質のヘルシー食材とのことです。

dscn0482

他の具はきのこ中心なので、見た目以上にヘルシーだと思います。
今回はしいたけ、舞茸、えのき茸の3種類を入れましたが、しめじやマッシュルームを入れても美味しいですよ。

dscn0487

写真に少し写っている粒々が大豆のお肉です。
ぱっと見た感じだと大豆とは分かりませんでした!
続きを読む »

かぼちゃのタルト・ソレイユ【スパイス大使】

dscn0470

ハロウィンのお菓子に「タルト・ソレイユ」を作りました。
この夏フランスで流行したらしく、先日インターネットで初めて知りました。
「ソレイユ」とはフランス語で「太陽」という意味だそうです。
娘は「お花みたいだね」と喜んでいました。
一見丸いパイのようですが、スティックパイの集合体なんです。

dscn0472

凝っているように見えて、作り方は簡単。
慣れたら、オーブンに入れるまで10分くらいで出来そう。
誰かのお家にお呼ばれした時の手土産に持って行ったら喜ばれそうなので、もっと色々な味に挑戦したいなー。

今回は、スパイス大使のお題の「GABAN シナモン」を使用。シナモンを入れると大人っぽくなりつつも、かぼちゃの甘みを引き立ててくれるような気がします。
入れ過ぎると薬くさくなってしまうので、要注意です。

ハロウィンの料理レシピ

続きを読む »

鮭ときのこのアクアパッツァ【スパイス大使】

dscn0405

ハウス スパイスクッキング バルメニュー<アクアパッツァ> と秋の味覚の鮭・きのこを使ったアクアパッツァです。
アクアパッツァとは、魚介類をトマトとオリーブ・オイルなどと一緒に煮込んだイタリア料理です。
水とオリーブオイル、にんにくとイタリアンパセリは必ず入るそうです。

ハウス スパイスクッキング バルメニュー<アクアパッツァ>を使用するとすぐに味付けがキマりますし、パッケージに作り方が書いてあるので、とても作りやすいです。アクアパッツァに挑戦するハードルもグッと低くなりますよ。

ちなみにここで使っているミニトマトは「アイコ」という甘みの強い品種で、加熱するとよりフルーティーで、旨味が強くなります。オススメですよ!

dscn0408

家バルおつまみの料理レシピ

dscn0409
続きを読む »

▲ページの先頭へ戻る