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	<title>レシピ颱風 &#187; ホタテ</title>
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	<description>3人家族の毎日の食事やお弁当に使える料理レシピを掲載しています。和食・洋食・中華・エスニック・創作料理など様々なジャンルの料理を作っています。初心者でも簡単に作れる料理がたくさんあります。</description>
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		<title>ホタテとレタスのバター醤油炒飯</title>
		<link>http://typhoon.cc/recipe/rice/scallop_lettuce_chahan/</link>
		<comments>http://typhoon.cc/recipe/rice/scallop_lettuce_chahan/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 13:36:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[ご飯もの]]></category>
		<category><![CDATA[ホタテ]]></category>
		<category><![CDATA[レタス]]></category>
		<category><![CDATA[炒飯]]></category>

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		<description><![CDATA[


にんにくバターしょう油風味の炒飯です。
炒めているので、レタスがたっぷり食べられます。
レシピは続きをご覧ください！

材料（2人分）

ホタテ
150g
レタス
4枚
玉ねぎ
1/2個
玉子
2個
ご飯
茶碗2杯分
にんにく
1/2片
バター
20g
サラダ油
小さじ1
酒
大さじ1/2
しょう油
小さじ1
塩こしょう
適量

下ごしらえ
●ホタテを2センチ角に切ります。
●レタスは2センチ幅のざく切りにします。
●にんにくと玉ねぎはみじん切りにします。
●玉子はボールに溶いておきます。
作り方

フライパンを熱してバター(10g)を溶かし、ホタテを中火で炒めます。表面の色が白く変わったら酒をふり、さっと炒めてからいったん取り出します。
(1)のフライパンをさっと拭いてサラダ油をひき、にんにく、玉ねぎの順に炒めます。玉ねぎが透き通ってきたら玉子とご飯を加えます。
木べらでまんべんなく炒めたら(1)のホタテを戻し入れて炒めます。
フライパンの真ん中にくぼみを作り、残りのバターとしょう油を入れます。全体に炒めてから塩こしょうで味付けをし、レタスを加えて炒めます。レタスがしんなりしたら出来上がり。

ひとことメモ
●最後にレタスを加えるので、味付けを少し濃いめにしておくと丁度良い加減になります。
写真を見るとかなり茶色いですね。
実は、最近の我が家の主食は玄米なんです。
玄米だと炒飯もパラパラに仕上がるので、ベチャッとした失敗チャーハンとは無縁です。
▼〓玄米〓【塩沢産】魚沼コシヒカリ2kg

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/scallop_lettuce_chahan.jpg" class="thickbox" title="ホタテとレタスのバター醤油炒飯"><img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2009/11/scallop_lettuce_chahan-400x300.jpg" alt="ホタテとレタスのバター醤油炒飯" title="ホタテとレタスのバター醤油炒飯" width="400" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-1505" /></a><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" class="click_img" alt="画像をクリックすると拡大します" height="13" width="156" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1506-0&amp;page=1" alt="焦がしバターしょう油で香ばしいです" width="360" height="27" /><br />
にんにくバターしょう油風味の炒飯です。<br />
炒めているので、レタスがたっぷり食べられます。</p>
<p>レシピは続きをご覧ください！<br />
<span id="more-1506"></span></p>
<h3>材料（2人分）</h3>
<dl class="ingredients">
<dt>ホタテ</dt>
<dd>150g</dd>
<dt>レタス</dt>
<dd>4枚</dd>
<dt>玉ねぎ</dt>
<dd>1/2個</dd>
<dt>玉子</dt>
<dd>2個</dd>
<dt>ご飯</dt>
<dd>茶碗2杯分</dd>
<dt>にんにく</dt>
<dd>1/2片</dd>
<dt>バター</dt>
<dd>20g</dd>
<dt>サラダ油</dt>
<dd>小さじ1</dd>
<dt>酒</dt>
<dd>大さじ1/2</dd>
<dt>しょう油</dt>
<dd>小さじ1</dd>
<dt>塩こしょう</dt>
<dd>適量</dd>
</dl>
<h3>下ごしらえ</h3>
<p>●ホタテを2センチ角に切ります。<br />
●レタスは2センチ幅のざく切りにします。<br />
●にんにくと玉ねぎはみじん切りにします。<br />
●玉子はボールに溶いておきます。</p>
<h3>作り方</h3>
<ol>
<li>フライパンを熱してバター(10g)を溶かし、ホタテを中火で炒めます。表面の色が白く変わったら酒をふり、さっと炒めてからいったん取り出します。</li>
<li>(1)のフライパンをさっと拭いてサラダ油をひき、にんにく、玉ねぎの順に炒めます。玉ねぎが透き通ってきたら玉子とご飯を加えます。</li>
<li>木べらでまんべんなく炒めたら(1)のホタテを戻し入れて炒めます。</li>
<li>フライパンの真ん中にくぼみを作り、残りのバターとしょう油を入れます。全体に炒めてから塩こしょうで味付けをし、レタスを加えて炒めます。レタスがしんなりしたら出来上がり。</li>
</ol>
<h3>ひとことメモ</h3>
<p>●最後にレタスを加えるので、味付けを少し濃いめにしておくと丁度良い加減になります。</p>
<p>写真を見るとかなり茶色いですね。<br />
実は、最近の我が家の主食は玄米なんです。<br />
玄米だと炒飯もパラパラに仕上がるので、ベチャッとした失敗チャーハンとは無縁です。</p>
<p>▼<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b223cf6.1cbba320.0b223cf7.61aa5a6f/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fmochibuta%2f846511%2f839993%2f%23861973&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmochibuta%2fi%2f861973%2f" target="_blank">〓玄米〓【塩沢産】魚沼コシヒカリ2kg</a></p>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b223cf6.1cbba320.0b223cf7.61aa5a6f/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fmochibuta%2f846511%2f839993%2f%23861973&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmochibuta%2fi%2f861973%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fmochibuta%2fimg128%2fimg10142492149.jpeg&#038;m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fmochibuta%2fimg64%2fimg10142492149.jpeg" border="0"></a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ペスカトーレ</title>
		<link>http://typhoon.cc/recipe/pasta/pescatora/</link>
		<comments>http://typhoon.cc/recipe/pasta/pescatora/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 14:20:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[パスタ]]></category>
		<category><![CDATA[あさり]]></category>
		<category><![CDATA[イカ]]></category>
		<category><![CDATA[エビ]]></category>
		<category><![CDATA[トマト]]></category>
		<category><![CDATA[ホタテ]]></category>
		<category><![CDATA[ホールトマト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://typhoon.cc/recipe/pasta/pescatora/</guid>
		<description><![CDATA[


「アサヒスタイリー」に合うレシピシリーズ第３弾♪
アサリには鉄分やビタミンB12が豊富に含まれていて、
貧血予防に効果があります。
ぜひ積極的に摂りたい食べ物です。
レシピは続きをご覧ください！

材料（2人分）

パスタ(1.6mm)
160g
アサリ（砂抜き済み）
20個
茹でホタテ（小）
8個
イカ（胴の部分）
1パイ分
エビ
10尾
にんにく
2かけ
タカの爪
2本
オリーブ油
大さじ３
白ワイン
100cc
塩コショウ
少々
トマト缶（ダイスカット）
200g
トマト
1個
イタリアンパセリ（みじん切り）
適量

下ごしらえ
・アサリは貝がら同士をこすり合わせて流水で洗い、
ざるにあげておきます。
・イカの胴は１センチ幅の輪切りにします。
・エビは殻をむいて背わたをとり、塩でもんでから流水で洗います。
・ニンニクをつぶします。タカの爪は、種を取り除きます。
作り方

パスタは表示の時間より１分短くゆでます。
パスタのお湯を使って、トマトを湯むきします。
フライパンにオリーブ油、ニンニク、タカの爪を入れ、弱火にかけます。ニンニクがきつね色になってきたら、ニンニクとタカの爪を取り出します。
(2)のフライパンにアサリと白ワインを入れてフタをし、強火で熱します。
貝が開いたらアサリを取り出して、トマト缶を加えます。
取り出したアサリのうち１０個は、身を外して殻を捨てます。
トマトソースが沸いてきたら、半量になるまで弱火で煮詰めます。
(4)のソースにエビ→イカ→茹でホタテ→トマトの順に加えます。
エビの色が変わって火が通ったら、アサリを戻し入れます。
ソースがひと煮立ちしたら塩こしょうで味を調えます。
パスタを加えて和えたら、お皿に盛りつけて
イタリアンパセリを散らして出来上がりです♪

ひとことメモ
今回はホールトマトに生のトマトも加えたので、
瑞々しく出来上がりました(*^_^*)
パスタの茹で時間をパッケージの表示より１〜２分短くすると
後でソースと合わせた時にちょうどアルデンテに！
魚介類は下準備に時間がかかりがちなんですけど、ここでひと工夫。
アサリは砂抜きに２〜３時間もかかってしまうので、
すでに砂抜きされたものを買うと便利です♪
イカを丸ごと買う場合、
「脚とワタと骨を抜いて、皮をむいて、頭を取ってください」とお店の人にお願いしています。
調理が楽になって、時間の節約にもなりますよo(^_^)o

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/02/pescatora.jpg" class="thickbox" title="ペスカトーレパスタ"><img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/02/pescatora.thumbnail.jpg" alt="ペスカトーレパスタ" class="imageframe" height="300" width="400" /></a><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" class="click_img" alt="画像をクリックすると拡大します" height="13" width="156" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1353-0&amp;page=1" alt="魚介たっぷりのトマトパスタ" width="272" height="27" /></p>
<p>「アサヒスタイリー」に合うレシピシリーズ第３弾♪<br />
アサリには鉄分やビタミンB12が豊富に含まれていて、<br />
貧血予防に効果があります。<br />
ぜひ積極的に摂りたい食べ物です。</p>
<p>レシピは続きをご覧ください！<br />
<span id="more-1353"></span></p>
<h3>材料（2人分）</h3>
<dl class="ingredients">
<dt>パスタ(1.6mm)</dt>
<dd>160g</dd>
<dt>アサリ（砂抜き済み）</dt>
<dd>20個</dd>
<dt>茹でホタテ（小）</dt>
<dd>8個</dd>
<dt>イカ（胴の部分）</dt>
<dd>1パイ分</dd>
<dt>エビ</dt>
<dd>10尾</dd>
<dt>にんにく</dt>
<dd>2かけ</dd>
<dt>タカの爪</dt>
<dd>2本</dd>
<dt>オリーブ油</dt>
<dd>大さじ３</dd>
<dt>白ワイン</dt>
<dd>100cc</dd>
<dt>塩コショウ</dt>
<dd>少々</dd>
<dt>トマト缶（ダイスカット）</dt>
<dd>200g</dd>
<dt>トマト</dt>
<dd>1個</dd>
<dt>イタリアンパセリ（みじん切り）</dt>
<dd>適量</dd>
</dl>
<h3>下ごしらえ</h3>
<p>・アサリは貝がら同士をこすり合わせて流水で洗い、<br />
ざるにあげておきます。<br />
・イカの胴は１センチ幅の輪切りにします。<br />
・エビは殻をむいて背わたをとり、塩でもんでから流水で洗います。<br />
・ニンニクをつぶします。タカの爪は、種を取り除きます。</p>
<h3>作り方</h3>
<ol>
<li>パスタは表示の時間より１分短くゆでます。<br />
パスタのお湯を使って、トマトを湯むきします。</li>
<li>フライパンにオリーブ油、ニンニク、タカの爪を入れ、弱火にかけます。ニンニクがきつね色になってきたら、ニンニクとタカの爪を取り出します。</li>
<li>(2)のフライパンにアサリと白ワインを入れてフタをし、強火で熱します。<br />
貝が開いたらアサリを取り出して、トマト缶を加えます。<br />
取り出したアサリのうち１０個は、身を外して殻を捨てます。</li>
<li>トマトソースが沸いてきたら、半量になるまで弱火で煮詰めます。</li>
<li>(4)のソースにエビ→イカ→茹でホタテ→トマトの順に加えます。<br />
エビの色が変わって火が通ったら、アサリを戻し入れます。</li>
<li>ソースがひと煮立ちしたら塩こしょうで味を調えます。<br />
パスタを加えて和えたら、お皿に盛りつけて<br />
イタリアンパセリを散らして出来上がりです♪</li>
</ol>
<h3>ひとことメモ</h3>
<p>今回はホールトマトに生のトマトも加えたので、<br />
瑞々しく出来上がりました(*^_^*)</p>
<p>パスタの茹で時間をパッケージの表示より１〜２分短くすると<br />
後でソースと合わせた時にちょうどアルデンテに！</p>
<p>魚介類は下準備に時間がかかりがちなんですけど、ここでひと工夫。</p>
<p>アサリは砂抜きに２〜３時間もかかってしまうので、<br />
すでに砂抜きされたものを買うと便利です♪</p>
<p>イカを丸ごと買う場合、<br />
「脚とワタと骨を抜いて、皮をむいて、頭を取ってください」とお店の人にお願いしています。<br />
調理が楽になって、時間の節約にもなりますよo(^_^)o<br />
<a href="http://www.recipe-blog.jp/special/2008/01/asahibeer.html"><img src="http://www.recipe-blog.jp/special/eventbn/2008/asahibeer.jpg" alt="“アサヒスタイルフリーにぴったりのからだにうれしいレシピ参加中★" /></a></p>
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		<title>中華丼</title>
		<link>http://typhoon.cc/recipe/rice/chuka/</link>
		<comments>http://typhoon.cc/recipe/rice/chuka/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Dec 2007 14:41:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[ご飯もの]]></category>
		<category><![CDATA[エビ]]></category>
		<category><![CDATA[ホタテ]]></category>
		<category><![CDATA[丼物]]></category>
		<category><![CDATA[炒め物]]></category>
		<category><![CDATA[白菜]]></category>
		<category><![CDATA[豚バラ肉]]></category>

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		<description><![CDATA[


昨日の晩御飯は、hideyukiさんのリクエストに応えて中華丼にしました。
エビが食べたいなーと思って中華丼を思いついたそうな。
確かに、中華丼ってとろみがあってアツアツなので冬になると食べたくなる丼ものかも(*&#8217;▽&#8217;*)
レシピは続きをどうぞ～(^ｰﾟ)ﾉ

材料（2人分）

むきエビ
８尾
蒸しホタテ（生食用・小）
６個
豚ばら肉（薄切り）
２枚
白菜
２枚
玉ねぎ
1/4個
にんじん
1/4本
絹さや
８枚
うずらの卵（ボイル済みの缶詰）
４個
ヤングコーン（缶詰）
４本
きくらげ（乾燥）
３ｇ
水
300cc
鶏がらスープの素
小さじ２
酒
大さじ２
砂糖
小さじ１
しょう油
小さじ1/2
オイスターソース
小さじ1/2
水溶き片栗粉（片栗粉大さじ1/2+水大さじ１）
　
塩
少々
白コショウ
少々
ご飯
好きなだけ
【Ａ】
　
＊しょう油
小さじ１
＊酒
小さじ２
＊塩コショウ
少々
【Ｂ】
　
＊ごま油
小さじ１
＊片栗粉
小さじ２

下ごしらえ
■ボールに水をはり、キクラゲを入れて戻します。
■豚肉は５センチの長さに切り、【Ａ】をもみ込んで下味をつけます。
■白菜は葉と茎を分けて、葉は一口大に手でちぎります。茎は縦半分に切ってから、２センチのそぎ切りにします。
■玉ねぎはくし切りに、にんじんは薄いいちょう切りにします。
■絹さやはスジをとって、塩の入った熱湯で軽く湯がきます。
■むきエビは塩もみして、流水で洗ってから茹でます。
作り方

下味をつけた豚肉に【Ｂ】をもみ込み、熱したフライパンで焼き付けます。両面に焼き色がついたらいったん取り出します。
（１）のフライパンで玉ねぎを炒めます。全体に油が回ったら、白菜の茎を加えて中火で炒め合わせます。
白菜の周りが透き通ってきたら、白菜の葉とにんじんを加えて軽く炒め合わせて、水、鶏がらスープの素、酒、砂糖を加えます。
中火で約4分煮たら、豚肉、エビ、ホタテ、うずらの卵、ヤングコーン、水気をぎゅっと絞ったキクラゲ、しょう油、オイスターソースを加えてひと煮立ちさせます。
弱火にしてかき混ぜながら水溶き片栗粉を少しずつ加えてとろみをつけます。味を見て塩と白コショウで味を調えたら、器によそったご飯にかけます。絹さやを散らしたら出来上がりです。

ひとことメモ
■煮ていくと味が濃くなっていくので、最初は薄味で。しょう油やオイスターソースは隠し味程度にとどめると、あんの色がキレイに仕上がりますよ。
■写真の中華丼は、にんじんをトッピングに使ってます。先に茹でてから、絹さやと一緒に飾ると可愛く仕上がりました～。
■お肉は下味をつけてから片栗粉をつけて焼くと、仕上がりがふんわりと柔らかくなりますよ。ちょっとの手間が大事なのです(≧ω≦)ｂ
１０種類も具材があるので、見た目もにぎやかで、色々な食感が楽しめるんですよー。
おまけに、にんじんを星型で抜いたのが可愛らしくって～。
食べるときは少しテンションがアガッちゃいましたよーc(＞ω＜)ゞ
色々な下ごしらえがあって一見大変そうに思えますが、フライパンに入れ始めればとても簡単！
この冬は月イチペースで作ってしまうかも？！
他にも色々な具材に挑戦してみたいけれど、何かおすすめの具材があれば教えてくださ～い(^o^)/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2007/12/chukadon.jpg" title="中華丼" class="thickbox"><img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2007/12/chukadon.thumbnail.jpg" alt="中華丼" class="imageframe" height="300" width="400" /></a><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" alt="画像をクリックすると拡大します" class="click_img" height="13" width="156" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1321-0&amp;page=1" alt="お野菜たっぷり☆とろみでホッとするね。" width="391" height="28" /><br />
昨日の晩御飯は、hideyukiさんのリクエストに応えて中華丼にしました。<br />
エビが食べたいなーと思って中華丼を思いついたそうな。</p>
<p>確かに、中華丼ってとろみがあってアツアツなので冬になると食べたくなる丼ものかも(*&#8217;▽&#8217;*)</p>
<p>レシピは続きをどうぞ～(^ｰﾟ)ﾉ<br />
<span id="more-1321"></span></p>
<h3>材料（2人分）</h3>
<dl class="ingredients">
<dt>むきエビ</dt>
<dd>８尾</dd>
<dt>蒸しホタテ（生食用・小）</dt>
<dd>６個</dd>
<dt>豚ばら肉（薄切り）</dt>
<dd>２枚</dd>
<dt>白菜</dt>
<dd>２枚</dd>
<dt>玉ねぎ</dt>
<dd>1/4個</dd>
<dt>にんじん</dt>
<dd>1/4本</dd>
<dt>絹さや</dt>
<dd>８枚</dd>
<dt>うずらの卵（ボイル済みの缶詰）</dt>
<dd>４個</dd>
<dt>ヤングコーン（缶詰）</dt>
<dd>４本</dd>
<dt>きくらげ（乾燥）</dt>
<dd>３ｇ</dd>
<dt>水</dt>
<dd>300cc</dd>
<dt>鶏がらスープの素</dt>
<dd>小さじ２</dd>
<dt>酒</dt>
<dd>大さじ２</dd>
<dt>砂糖</dt>
<dd>小さじ１</dd>
<dt>しょう油</dt>
<dd>小さじ1/2</dd>
<dt>オイスターソース</dt>
<dd>小さじ1/2</dd>
<dt>水溶き片栗粉（片栗粉大さじ1/2+水大さじ１）</dt>
<dd>　</dd>
<dt>塩</dt>
<dd>少々</dd>
<dt>白コショウ</dt>
<dd>少々</dd>
<dt>ご飯</dt>
<dd>好きなだけ</dd>
<dt>【Ａ】</dt>
<dd>　</dd>
<dt>＊しょう油</dt>
<dd>小さじ１</dd>
<dt>＊酒</dt>
<dd>小さじ２</dd>
<dt>＊塩コショウ</dt>
<dd>少々</dd>
<dt>【Ｂ】</dt>
<dd>　</dd>
<dt>＊ごま油</dt>
<dd>小さじ１</dd>
<dt>＊片栗粉</dt>
<dd>小さじ２</dd>
</dl>
<h3>下ごしらえ</h3>
<p>■ボールに水をはり、キクラゲを入れて戻します。<br />
■豚肉は５センチの長さに切り、【Ａ】をもみ込んで下味をつけます。<br />
■白菜は葉と茎を分けて、葉は一口大に手でちぎります。茎は縦半分に切ってから、２センチのそぎ切りにします。<br />
■玉ねぎはくし切りに、にんじんは薄いいちょう切りにします。<br />
■絹さやはスジをとって、塩の入った熱湯で軽く湯がきます。<br />
■むきエビは塩もみして、流水で洗ってから茹でます。</p>
<h3>作り方</h3>
<ol>
<li>下味をつけた豚肉に【Ｂ】をもみ込み、熱したフライパンで焼き付けます。両面に焼き色がついたらいったん取り出します。</li>
<li>（１）のフライパンで玉ねぎを炒めます。全体に油が回ったら、白菜の茎を加えて中火で炒め合わせます。</li>
<li>白菜の周りが透き通ってきたら、白菜の葉とにんじんを加えて軽く炒め合わせて、水、鶏がらスープの素、酒、砂糖を加えます。</li>
<li>中火で約4分煮たら、豚肉、エビ、ホタテ、うずらの卵、ヤングコーン、水気をぎゅっと絞ったキクラゲ、しょう油、オイスターソースを加えてひと煮立ちさせます。</li>
<li>弱火にしてかき混ぜながら水溶き片栗粉を少しずつ加えてとろみをつけます。味を見て塩と白コショウで味を調えたら、器によそったご飯にかけます。絹さやを散らしたら出来上がりです。</li>
</ol>
<h3>ひとことメモ</h3>
<p>■煮ていくと味が濃くなっていくので、最初は薄味で。しょう油やオイスターソースは隠し味程度にとどめると、あんの色がキレイに仕上がりますよ。<br />
■写真の中華丼は、にんじんをトッピングに使ってます。先に茹でてから、絹さやと一緒に飾ると可愛く仕上がりました～。<br />
■お肉は下味をつけてから片栗粉をつけて焼くと、仕上がりがふんわりと柔らかくなりますよ。ちょっとの手間が大事なのです(≧ω≦)ｂ</p>
<p>１０種類も具材があるので、見た目もにぎやかで、色々な食感が楽しめるんですよー。<br />
おまけに、にんじんを星型で抜いたのが可愛らしくって～。<br />
食べるときは少しテンションがアガッちゃいましたよーc(＞ω＜)ゞ</p>
<p>色々な下ごしらえがあって一見大変そうに思えますが、フライパンに入れ始めればとても簡単！<br />
この冬は月イチペースで作ってしまうかも？！<br />
他にも色々な具材に挑戦してみたいけれど、<strong>何かおすすめの具材があれば教えてくださ～い</strong>(^o^)/</p>
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		<title>ホタテの入った手作り餃子</title>
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		<pubDate>Sun, 02 Dec 2007 12:29:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[大きいおかず]]></category>
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		<category><![CDATA[フードプロセッサー]]></category>
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		<category><![CDATA[焼き物]]></category>
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		<category><![CDATA[餃子]]></category>

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		<description><![CDATA[


実は最近、フードプロセッサーを買いました〜。
ついに、ついにです！
これでみじん切りなどの作業が楽になります（≧▽≦）
で、フードプロセッサーを買ったら作ろうと思っていたのが餃子です。
今回はホタテを入れてみました。
レシピは続きをご覧ください！

材料（作りやすい分量）

豚ひき肉
２５０ｇ
ホタテ貝柱（生）
１５０ｇ
ニラ
2/3束
玉ねぎ（大）
１／２個
長ネギ
２０ｃｍ
しいたけ
２枚
にんにく
２かけ
ショウガ
３０ｇ
牛脂
３０ｇ
餃子の皮
５０枚
しょう油
大さじ２強
オイスターソース
大さじ１
ごま油
大さじ１

下ごしらえ
■ニラ、玉ねぎ、長ねぎ、しいたけはみじん切りにします。
■ホタテは１００ｇを１センチ角に切ります。
■残りのホタテ、牛脂、にんにく、ショウガをフードプロセッサーでペースト状にしておきます。
作り方


ボールに、下ごしらえした野菜、ホタテ、ペースト、ひき肉、しょう油、オイスターソース、ごま油を入れて、粘りが出てくるまでしっかりと混ぜ合わせます。
餃子の皮に（１）を少しのせて包みます。
フライパンを熱してごま油（小さじ２）をひき、餃子を並べます。弱火で軽く焼いたら、餃子の高さの半分くらいまで水を入れて、蓋をして中火で８分間蒸し焼きにします。
水分が蒸発したら鍋肌からごま油（小さじ１）を回し入れて１０秒間強火でパリッと焼いたら出来上がりです。

ひとことメモ
■フードプロセッサーがない時はホタテをたたいて粘りを出します。にんにくやショウガはすりおろしましょう。
■お野菜は全部フードプロセッサーでみじん切りにしました。すごく楽です。でもやりすぎないように様子を見ながらね。
■ボールで全部の材料を混ぜるとき、粘り気が出て腕が疲れてくるなー( ´Д｀)=3っていうくらいまでがんばりましょう！
■牛脂は無くてもいいけど、あると旨味とジューシーさが加わります！是非試してみて。
■この分量だと餃子のタネは絶対に残るので、冷凍用のジッパー袋に入れて冷凍保存すると、次は餃子の皮を買ってくるだけでいいので、一回楽できちゃいます(*^_^*)
今回の餃子、hideyukiさんと一緒に包みました。
一人で黙々と包むのも職人っぽいけど
二人で包むとケラケラ笑いながらの作業で楽しかったですo(^_^)o
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2007/12/gyoza.jpg" class="thickbox" title="手作り餃子"><img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2007/12/gyoza.thumbnail.jpg" alt="手作り餃子" class="imageframe" height="300" width="400" /></a><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" class="click_img" alt="画像をクリックすると拡大します" height="13" width="156" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1319-0&amp;page=1" alt="ホタテで旨味アップのパリパリ餃子です。" width="391" height="28" /><br />
実は最近、<strong>フードプロセッサーを買いました〜</strong>。<br />
ついに、ついにです！<br />
これでみじん切りなどの作業が楽になります（≧▽≦）</p>
<p>で、フードプロセッサーを買ったら作ろうと思っていたのが餃子です。<br />
今回はホタテを入れてみました。</p>
<p>レシピは続きをご覧ください！<br />
<span id="more-1319"></span></p>
<h3>材料（作りやすい分量）</h3>
<dl class="ingredients">
<dt>豚ひき肉</dt>
<dd>２５０ｇ</dd>
<dt>ホタテ貝柱（生）</dt>
<dd>１５０ｇ</dd>
<dt>ニラ</dt>
<dd>2/3束</dd>
<dt>玉ねぎ（大）</dt>
<dd>１／２個</dd>
<dt>長ネギ</dt>
<dd>２０ｃｍ</dd>
<dt>しいたけ</dt>
<dd>２枚</dd>
<dt>にんにく</dt>
<dd>２かけ</dd>
<dt>ショウガ</dt>
<dd>３０ｇ</dd>
<dt>牛脂</dt>
<dd>３０ｇ</dd>
<dt>餃子の皮</dt>
<dd>５０枚</dd>
<dt>しょう油</dt>
<dd>大さじ２強</dd>
<dt>オイスターソース</dt>
<dd>大さじ１</dd>
<dt>ごま油</dt>
<dd>大さじ１</dd>
</dl>
<h3>下ごしらえ</h3>
<p>■ニラ、玉ねぎ、長ねぎ、しいたけはみじん切りにします。<br />
■ホタテは１００ｇを１センチ角に切ります。<br />
■残りのホタテ、牛脂、にんにく、ショウガをフードプロセッサーでペースト状にしておきます。</p>
<h3>作り方</h3>
<p><a href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2007/12/gyoza_before.jpg" class="thickbox" title="焼く前の餃子たち"><img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2007/12/gyoza_before.thumbnail.jpg" alt="焼く前の餃子たち" class="imageframe" height="300" width="400" /></a></p>
<ol>
<li>ボールに、下ごしらえした野菜、ホタテ、ペースト、ひき肉、しょう油、オイスターソース、ごま油を入れて、粘りが出てくるまでしっかりと混ぜ合わせます。</li>
<li>餃子の皮に（１）を少しのせて包みます。</li>
<li>フライパンを熱してごま油（小さじ２）をひき、餃子を並べます。弱火で軽く焼いたら、餃子の高さの半分くらいまで水を入れて、蓋をして中火で８分間蒸し焼きにします。</li>
<li>水分が蒸発したら鍋肌からごま油（小さじ１）を回し入れて１０秒間強火でパリッと焼いたら出来上がりです。</li>
</ol>
<h3>ひとことメモ</h3>
<p>■フードプロセッサーがない時はホタテをたたいて粘りを出します。にんにくやショウガはすりおろしましょう。<br />
■お野菜は全部フードプロセッサーでみじん切りにしました。すごく楽です。でもやりすぎないように様子を見ながらね。<br />
■ボールで全部の材料を混ぜるとき、粘り気が出て腕が疲れてくるなー( ´Д｀)=3っていうくらいまでがんばりましょう！<br />
■牛脂は無くてもいいけど、あると旨味とジューシーさが加わります！是非試してみて。<br />
■この分量だと餃子のタネは絶対に残るので、冷凍用のジッパー袋に入れて冷凍保存すると、次は餃子の皮を買ってくるだけでいいので、一回楽できちゃいます(*^_^*)</p>
<p>今回の餃子、hideyukiさんと一緒に包みました。<br />
一人で黙々と包むのも職人っぽいけど<br />
二人で包むとケラケラ笑いながらの作業で楽しかったですo(^_^)o</p>
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