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	<title>レシピ颱風 &#187; 香菜・パクチー</title>
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	<description>3人家族の毎日の食事やお弁当に使える料理レシピを掲載しています。和食・洋食・中華・エスニック・創作料理など様々なジャンルの料理を作っています。初心者でも簡単に作れる料理がたくさんあります。</description>
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		<title>香菜ソースのポークソテー</title>
		<link>http://typhoon.cc/recipe/main-dish/shantuai_pork_sauteed/</link>
		<comments>http://typhoon.cc/recipe/main-dish/shantuai_pork_sauteed/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 May 2008 11:46:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[大きいおかず]]></category>
		<category><![CDATA[GABAN]]></category>
		<category><![CDATA[焼き物]]></category>
		<category><![CDATA[豚ロース]]></category>
		<category><![CDATA[香菜・パクチー]]></category>

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		<description><![CDATA[


洋風の味付けにすることが多いポークソテーですが、
今回はエスニック風にしてみました。
レシピブログの中華スパイスプロジェクトで当選した
中華ハーブのうち、香菜を使いました。
乾燥ハーブなので、ソースに混ぜやすいです。
レシピは続きをご覧ください！

材料（2人分）

豚ロース肉（とんかつ用）
２枚
塩
少々
コショウ
少々
サラダ油
小さじ1
【香菜ソース用調味料】
　
香菜
小さじ2〜3
ナンプラー
小さじ２
レモン汁
小さじ2
砂糖
小さじ２
チリソース
小さじ1
おろしにんにく
1かけ分
酒
大さじ2
黒コショウ
少々

下ごしらえ
■豚ロースは、脂身と赤身の間のスジを4ヶ所くらい切り、両面に塩こしょうを振ります。
作り方

フライパンを熱して油をひき、豚肉を並べます。
（盛りつけの時に見える方を下にして）
中火できつね色になるまで焼いたら返して、
弱めの中火で4〜5分程焼きます。
両面が焼けたら取り出して、アルミホイルで包んでおきます。
(3)のフライパンに【香菜ソース用調味料】を入れて、
木べらなどでフライパンの底をこそげながら、
少しトロミがつくまで弱めの中火で煮詰めます。
肉を食べやすい大きさに切って、(4)のソースをかけたら出来上がりです♪

ひとことメモ
■お肉は、焼く３０分前に冷蔵庫から出して室温に戻します。
　冷たいと中まで火が入りにくくて、焼きすぎの原因に（;´Д｀）
■焼き上がってからアルミホイルで包むのは、肉汁を落ち着かせるためです。コレをやっとくだけで美味しさが断然違います！
■私は香菜が大好きなので、分量よりもたくさん入れました(＾O＾)
生の香菜だとグチャグチャになってしまいそうですが、
ドライハーブなのでそういった心配はナッシング(^.^*)
乾燥していても、ちゃんと香菜のイイ香りがします。
エスニック風のスープの仕上げなどに重宝しそうです☆

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="thickbox" title="香菜ソースのポークソテー" href='http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/05/shantuai_pork_sauteed.jpg'><img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/05/shantuai_pork_sauteed-400x400.jpg" alt="香菜ソースのポークソテー" title="香菜ソースのポークソテー" width="400" height="400" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1393" /></a><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" class="click_img" alt="画像をクリックすると拡大します" height="13" width="156" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1394-0&amp;page=1" alt="香菜の風味たっぷりのソース	" width="292" height="28" /><br />
洋風の味付けにすることが多いポークソテーですが、<br />
今回はエスニック風にしてみました。<br />
レシピブログの<a href="http://www.recipe-blog.jp/special/2008/04/080416a.html">中華スパイスプロジェクト</a>で当選した<br />
中華ハーブのうち、香菜を使いました。<br />
乾燥ハーブなので、ソースに混ぜやすいです。</p>
<p>レシピは続きをご覧ください！<br />
<span id="more-1394"></span></p>
<h3>材料（2人分）</h3>
<dl class="ingredients">
<dt>豚ロース肉（とんかつ用）</dt>
<dd>２枚</dd>
<dt>塩</dt>
<dd>少々</dd>
<dt>コショウ</dt>
<dd>少々</dd>
<dt>サラダ油</dt>
<dd>小さじ1</dd>
<dt>【香菜ソース用調味料】</dt>
<dd>　</dd>
<dt>香菜</dt>
<dd>小さじ2〜3</dd>
<dt>ナンプラー</dt>
<dd>小さじ２</dd>
<dt>レモン汁</dt>
<dd>小さじ2</dd>
<dt>砂糖</dt>
<dd>小さじ２</dd>
<dt>チリソース</dt>
<dd>小さじ1</dd>
<dt>おろしにんにく</dt>
<dd>1かけ分</dd>
<dt>酒</dt>
<dd>大さじ2</dd>
<dt>黒コショウ</dt>
<dd>少々</dd>
</dl>
<h3>下ごしらえ</h3>
<p>■豚ロースは、脂身と赤身の間のスジを4ヶ所くらい切り、両面に塩こしょうを振ります。</p>
<h3>作り方</h3>
<ol>
<li>フライパンを熱して油をひき、豚肉を並べます。<br />
（盛りつけの時に見える方を下にして）</li>
<li>中火できつね色になるまで焼いたら返して、<br />
弱めの中火で4〜5分程焼きます。</li>
<li>両面が焼けたら取り出して、アルミホイルで包んでおきます。</li>
<li>(3)のフライパンに【香菜ソース用調味料】を入れて、<br />
木べらなどでフライパンの底をこそげながら、<br />
少しトロミがつくまで弱めの中火で煮詰めます。</li>
<li>肉を食べやすい大きさに切って、(4)のソースをかけたら出来上がりです♪</li>
</ol>
<h3>ひとことメモ</h3>
<p>■お肉は、焼く３０分前に冷蔵庫から出して室温に戻します。<br />
　冷たいと中まで火が入りにくくて、焼きすぎの原因に（;´Д｀）<br />
■焼き上がってからアルミホイルで包むのは、肉汁を落ち着かせるためです。コレをやっとくだけで美味しさが断然違います！<br />
■私は香菜が大好きなので、<strong>分量よりもたくさん入れました</strong>(＾O＾)</p>
<p>生の香菜だとグチャグチャになってしまいそうですが、<br />
ドライハーブなのでそういった心配はナッシング(^.^*)<br />
乾燥していても、ちゃんと香菜のイイ香りがします。<br />
エスニック風のスープの仕上げなどに重宝しそうです☆<br />
<a href="http://www.recipe-blog.jp/special/2008/04/080416a.html"><img src="http://www.recipe-blog.jp/special/eventbn/2008/080416a.jpg" alt="レシピブログの、GABANスパイスで気軽に中華メニュー☆"></a></p>
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		<title>筍と牛肉の中部風和えもの</title>
		<link>http://typhoon.cc/diary/lesson/vetnum_takenoko_beef/</link>
		<comments>http://typhoon.cc/diary/lesson/vetnum_takenoko_beef/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 12:25:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[習い事]]></category>
		<category><![CDATA[ナンプラー・ヌックマム]]></category>
		<category><![CDATA[ベトナム料理]]></category>
		<category><![CDATA[和え物]]></category>
		<category><![CDATA[牛薄切り肉]]></category>
		<category><![CDATA[香菜・パクチー]]></category>

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		<description><![CDATA[


先日のベトナム料理教室で習ったものを作ってみました。
「筍と牛肉の中部風和えもの」です。
タケノコは「日本や中国で食べられているもの」という印象があったのですが、
ベトナムでも普通に食べられているそうです。
日本と同じように山でタケノコが穫れるんだとか。
何だか意外。
この和え物は
酸っぱくて甘くてしょっぱい、典型的なベトナム味のお料理です。
香菜とゴマがたっぷりで色々な風味を楽しめます。
かなりワタシ好みの味です。
タケノコと牛肉をヌックマムベースのタレで和えるのですが、
この時点で８割程度まで味をきめます。
実際に食べる時にタレを加えて味を変えていくのが
ベトナム式の食べ方なのだそうです。
食卓で調味料をかけているのを見ると
「物足りなくてかけてるのかしら」
「美味しくないのかしら」と
心配になります( ´Д｀)=3
日本と逆ですよね。
この習慣の違い、かなり興味深いです。
他にも日本と正反対の食卓での習慣があります。
それはまた今度ー。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="thickbox" title="筍と牛肉の中部風和えもの" href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/04/vetnum_takenoko_beef.jpg"><img class="imageframe" src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/04/vetnum_takenoko_beef.thumbnail.jpg" alt="筍と牛肉の中部風和えもの" width="400" height="400" /></a><br />
<img class="click_img" src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" alt="画像をクリックすると拡大します" width="156" height="13" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1379-0&amp;page=1" alt="シャキシャキの筍でベトナム料理" width="318" height="28" /></p>
<p>先日のベトナム料理教室で習ったものを作ってみました。<br />
「<strong>筍と牛肉の中部風和えもの</strong>」です。</p>
<p>タケノコは「日本や中国で食べられているもの」という印象があったのですが、<br />
ベトナムでも普通に食べられているそうです。<br />
日本と同じように山でタケノコが穫れるんだとか。<br />
何だか意外。</p>
<p>この和え物は<br />
酸っぱくて甘くてしょっぱい、典型的なベトナム味のお料理です。<br />
香菜とゴマがたっぷりで色々な風味を楽しめます。<br />
かなりワタシ好みの味です。</p>
<p>タケノコと牛肉をヌックマムベースのタレで和えるのですが、<br />
この時点で８割程度まで味をきめます。<br />
実際に食べる時にタレを加えて味を変えていくのが<br />
<strong>ベトナム式の食べ方</strong>なのだそうです。</p>
<p>食卓で調味料をかけているのを見ると<br />
「物足りなくてかけてるのかしら」<br />
「美味しくないのかしら」と<br />
心配になります( ´Д｀)=3<br />
<strong>日本と逆</strong>ですよね。<br />
この習慣の違い、かなり興味深いです。</p>
<p>他にも日本と正反対の食卓での習慣があります。<br />
それはまた今度ー。</p>
]]></content:encoded>
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