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	<title>レシピ颱風 &#187; 牛薄切り肉</title>
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	<description>3人家族の毎日の食事やお弁当に使える料理レシピを掲載しています。和食・洋食・中華・エスニック・創作料理など様々なジャンルの料理を作っています。初心者でも簡単に作れる料理がたくさんあります。</description>
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		<title>新じゃがの肉じゃが</title>
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		<comments>http://typhoon.cc/recipe/main-dish/sinjaga_nikujaga/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 05 May 2008 06:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[大きいおかず]]></category>
		<category><![CDATA[じゃがいも]]></category>
		<category><![CDATA[煮物]]></category>
		<category><![CDATA[牛薄切り肉]]></category>
		<category><![CDATA[玉ねぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[


じゃがいもが皮ごと食べられる肉じゃがです。
コッテリと甘辛く煮ているので、お弁当にもピッタリですよ。
レシピは続きをご覧ください！

材料（2人分）

新じゃが（メークイン）
250g
牛切り落とし肉
150g
玉ねぎ
1/2個
ごま油
大さじ1/2
酒
大さじ1
砂糖
大さじ1
しょう油
大さじ2弱
だし汁
200cc
みりん
大さじ1

下ごしらえ
■新じゃがをたわしで洗って、水からゆでます。竹串がすっと通ったらざるにあげます。
■玉ねぎはくし切りにします。
作り方

熱したフライパンに油をひき、玉ねぎ、牛肉を炒めます。
牛肉の色が変わったら、酒、砂糖、しょう油（大さじ１）、みりん（大さじ1/2）を加えて全体に味をなじませ、新じゃがとだし汁を加えます。
落とし蓋をして中火で１０分程煮たら、牛肉と玉ねぎは器に盛りつけます。
煮汁が半量になるまで新じゃがを煮て、残りのしょう油とみりんを加えます。強火でひと煮立ちさせて照りを出したら出来上がりです。

ひとことメモ
■大きめの新じゃがの場合は、半分に切ると食べやすいです。
■脂身が多い牛肉の方がコクがあって美味しいです。
逆に、もも肉だと脂身が少なくて、ヘルシーですよ。
■しょう油とみりんを２回に分けて入れるのがポイント！
　　最後に入れると照りが出て、きれいに仕上がります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="thickbox" title="新じゃがの肉じゃが" href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/04/sinjaga_nikujaga.jpg"><img class="imageframe" src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/04/sinjaga_nikujaga.thumbnail.jpg" alt="新じゃがの肉じゃが" width="400" height="300" /></a><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" class="click_img" alt="画像をクリックすると拡大します" height="13" width="156" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1382-0&amp;page=1" alt="ホクホクのお芋をこってり味に" width="297" height="28" /><br />
じゃがいもが皮ごと食べられる肉じゃがです。<br />
コッテリと甘辛く煮ているので、お弁当にもピッタリですよ。</p>
<p>レシピは続きをご覧ください！<br />
<span id="more-1382"></span></p>
<h3>材料（2人分）</h3>
<dl class="ingredients">
<dt>新じゃが（メークイン）</dt>
<dd>250g</dd>
<dt>牛切り落とし肉</dt>
<dd>150g</dd>
<dt>玉ねぎ</dt>
<dd>1/2個</dd>
<dt>ごま油</dt>
<dd>大さじ1/2</dd>
<dt>酒</dt>
<dd>大さじ1</dd>
<dt>砂糖</dt>
<dd>大さじ1</dd>
<dt>しょう油</dt>
<dd>大さじ2弱</dd>
<dt>だし汁</dt>
<dd>200cc</dd>
<dt>みりん</dt>
<dd>大さじ1</dd>
</dl>
<h3>下ごしらえ</h3>
<p>■新じゃがをたわしで洗って、水からゆでます。竹串がすっと通ったらざるにあげます。<br />
■玉ねぎはくし切りにします。</p>
<h3>作り方</h3>
<ol>
<li>熱したフライパンに油をひき、玉ねぎ、牛肉を炒めます。</li>
<li>牛肉の色が変わったら、酒、砂糖、しょう油（大さじ１）、みりん（大さじ1/2）を加えて全体に味をなじませ、新じゃがとだし汁を加えます。</li>
<li>落とし蓋をして中火で１０分程煮たら、牛肉と玉ねぎは器に盛りつけます。</li>
<li>煮汁が半量になるまで新じゃがを煮て、残りのしょう油とみりんを加えます。強火でひと煮立ちさせて照りを出したら出来上がりです。</li>
</ol>
<h3>ひとことメモ</h3>
<p>■大きめの新じゃがの場合は、半分に切ると食べやすいです。<br />
■脂身が多い牛肉の方がコクがあって美味しいです。<br />
逆に、もも肉だと脂身が少なくて、ヘルシーですよ。<br />
■しょう油とみりんを２回に分けて入れるのがポイント！<br />
　　最後に入れると照りが出て、きれいに仕上がります。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>筍と牛肉の中部風和えもの</title>
		<link>http://typhoon.cc/diary/lesson/vetnum_takenoko_beef/</link>
		<comments>http://typhoon.cc/diary/lesson/vetnum_takenoko_beef/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 12:25:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[習い事]]></category>
		<category><![CDATA[ナンプラー・ヌックマム]]></category>
		<category><![CDATA[ベトナム料理]]></category>
		<category><![CDATA[和え物]]></category>
		<category><![CDATA[牛薄切り肉]]></category>
		<category><![CDATA[香菜・パクチー]]></category>

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		<description><![CDATA[


先日のベトナム料理教室で習ったものを作ってみました。
「筍と牛肉の中部風和えもの」です。
タケノコは「日本や中国で食べられているもの」という印象があったのですが、
ベトナムでも普通に食べられているそうです。
日本と同じように山でタケノコが穫れるんだとか。
何だか意外。
この和え物は
酸っぱくて甘くてしょっぱい、典型的なベトナム味のお料理です。
香菜とゴマがたっぷりで色々な風味を楽しめます。
かなりワタシ好みの味です。
タケノコと牛肉をヌックマムベースのタレで和えるのですが、
この時点で８割程度まで味をきめます。
実際に食べる時にタレを加えて味を変えていくのが
ベトナム式の食べ方なのだそうです。
食卓で調味料をかけているのを見ると
「物足りなくてかけてるのかしら」
「美味しくないのかしら」と
心配になります( ´Д｀)=3
日本と逆ですよね。
この習慣の違い、かなり興味深いです。
他にも日本と正反対の食卓での習慣があります。
それはまた今度ー。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a class="thickbox" title="筍と牛肉の中部風和えもの" href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/04/vetnum_takenoko_beef.jpg"><img class="imageframe" src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/04/vetnum_takenoko_beef.thumbnail.jpg" alt="筍と牛肉の中部風和えもの" width="400" height="400" /></a><br />
<img class="click_img" src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" alt="画像をクリックすると拡大します" width="156" height="13" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1379-0&amp;page=1" alt="シャキシャキの筍でベトナム料理" width="318" height="28" /></p>
<p>先日のベトナム料理教室で習ったものを作ってみました。<br />
「<strong>筍と牛肉の中部風和えもの</strong>」です。</p>
<p>タケノコは「日本や中国で食べられているもの」という印象があったのですが、<br />
ベトナムでも普通に食べられているそうです。<br />
日本と同じように山でタケノコが穫れるんだとか。<br />
何だか意外。</p>
<p>この和え物は<br />
酸っぱくて甘くてしょっぱい、典型的なベトナム味のお料理です。<br />
香菜とゴマがたっぷりで色々な風味を楽しめます。<br />
かなりワタシ好みの味です。</p>
<p>タケノコと牛肉をヌックマムベースのタレで和えるのですが、<br />
この時点で８割程度まで味をきめます。<br />
実際に食べる時にタレを加えて味を変えていくのが<br />
<strong>ベトナム式の食べ方</strong>なのだそうです。</p>
<p>食卓で調味料をかけているのを見ると<br />
「物足りなくてかけてるのかしら」<br />
「美味しくないのかしら」と<br />
心配になります( ´Д｀)=3<br />
<strong>日本と逆</strong>ですよね。<br />
この習慣の違い、かなり興味深いです。</p>
<p>他にも日本と正反対の食卓での習慣があります。<br />
それはまた今度ー。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>トマトのハーブ肉じゃが</title>
		<link>http://typhoon.cc/recipe/main-dish/tomato_beef_potato/</link>
		<comments>http://typhoon.cc/recipe/main-dish/tomato_beef_potato/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Mar 2008 11:47:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[大きいおかず]]></category>
		<category><![CDATA[GABAN]]></category>
		<category><![CDATA[じゃがいも]]></category>
		<category><![CDATA[オレガノ]]></category>
		<category><![CDATA[バジル]]></category>
		<category><![CDATA[ホールトマト]]></category>
		<category><![CDATA[煮物]]></category>
		<category><![CDATA[牛薄切り肉]]></category>

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		<description><![CDATA[


「GABAN」のハーブを使ったレシピ、第２弾♪
今回は「オレガノ」と「バジル」を使って、
洋風肉じゃがを作りました。
レシピは続きをご覧ください！

材料（2〜3人分）

じゃがいも
2個
牛肉（薄切りor切り落とし）
100g
ニンジン《いちょう切り》
1/3本
玉ねぎ（小）《くし切り》
1個
にんにく《みじん切り》
１かけ
オリーブ油
大さじ１
水
200cc
ホールトマト
200g
砂糖
小さじ２
白ワイン
大さじ２
塩コショウ
少々
バジル（ドライ）
小さじ１
オレガノ（ドライ）
小さじ１

下ごしらえ
・じゃがいもの皮をむいて、大きめ（約３センチ角）に切って水にさらします。
・牛肉は一口大に切ります。
作り方

フライパンにオリーブ油とにんにくを入れて、弱火で熱します。
にんにくの香りがしてきたら牛肉を加えて塩こしょうをふり、中火で炒めます。
牛肉の色が変わったら玉ねぎ、にんじん、じゃがいもを加えて、全体に油が回ったら白ワイン、砂糖、水、ホールトマトを加えます。
煮立ってきたらアクを取り、フタをして中火で約１５分間煮ます。
じゃがいもが柔らかくなったら、フタを取って煮汁が少なくなるまで煮ます。バジル、オレガノを加えたら出来上がりです♪

ひとことメモ
■ 仕上げの時に味見して、お好みで塩こしょうを加えます。
（ハーブの風味があるので、薄味の方が好きです。）
■今回使ったじゃがいもはメークイン。水分量が多くてしっとりしてますよ。
ホクホクしてるお芋が好きな人は男爵いもがオススメ。
肉じゃがの始まりは明治時代と言われています。
軍人の東郷平八郎が、イギリス留学中に食べたビーフシチューに似せて作らせたというのが有力な説だそうです。
肉じゃがの始まりが洋食だったなんて意外でした！
バジルもオレガノもトマトに合うハーブなので、
この煮物にピッタリでした。
★GABANのスパイスで３種類のレシピを作りましたが、
一番のお気に入りはバジルでした！！
今までのドライバジルと違って、香りが強くて美味しかったです。


]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/02/tomatonikujaga.jpg" class="thickbox" title="トマト肉じゃが"><img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2008/02/tomatonikujaga.thumbnail.jpg" alt="トマト肉じゃが" class="imageframe" height="300" width="400" /></a><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" class="click_img" alt="画像をクリックすると拡大します" height="13" width="156" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1364-0&amp;page=1" alt="ハーブの風味豊かな洋風肉じゃが" width="321" height="28" /></p>
<p>「GABAN」のハーブを使ったレシピ、第２弾♪<br />
今回は「オレガノ」と「バジル」を使って、<br />
洋風肉じゃがを作りました。</p>
<p>レシピは続きをご覧ください！<br />
<span id="more-1364"></span></p>
<h3>材料（2〜3人分）</h3>
<dl class="ingredients">
<dt>じゃがいも</dt>
<dd>2個</dd>
<dt>牛肉（薄切りor切り落とし）</dt>
<dd>100g</dd>
<dt>ニンジン《いちょう切り》</dt>
<dd>1/3本</dd>
<dt>玉ねぎ（小）《くし切り》</dt>
<dd>1個</dd>
<dt>にんにく《みじん切り》</dt>
<dd>１かけ</dd>
<dt>オリーブ油</dt>
<dd>大さじ１</dd>
<dt>水</dt>
<dd>200cc</dd>
<dt>ホールトマト</dt>
<dd>200g</dd>
<dt>砂糖</dt>
<dd>小さじ２</dd>
<dt>白ワイン</dt>
<dd>大さじ２</dd>
<dt>塩コショウ</dt>
<dd>少々</dd>
<dt>バジル（ドライ）</dt>
<dd>小さじ１</dd>
<dt>オレガノ（ドライ）</dt>
<dd>小さじ１</dd>
</dl>
<h3>下ごしらえ</h3>
<p>・じゃがいもの皮をむいて、大きめ（約３センチ角）に切って水にさらします。<br />
・牛肉は一口大に切ります。</p>
<h3>作り方</h3>
<ol>
<li>フライパンにオリーブ油とにんにくを入れて、弱火で熱します。</li>
<li>にんにくの香りがしてきたら牛肉を加えて塩こしょうをふり、中火で炒めます。</li>
<li>牛肉の色が変わったら玉ねぎ、にんじん、じゃがいもを加えて、全体に油が回ったら白ワイン、砂糖、水、ホールトマトを加えます。</li>
<li>煮立ってきたらアクを取り、フタをして中火で約１５分間煮ます。</li>
<li>じゃがいもが柔らかくなったら、フタを取って煮汁が少なくなるまで煮ます。バジル、オレガノを加えたら出来上がりです♪</li>
</ol>
<h3>ひとことメモ</h3>
<p>■ 仕上げの時に味見して、お好みで塩こしょうを加えます。<br />
（ハーブの風味があるので、薄味の方が好きです。）<br />
■今回使ったじゃがいもはメークイン。水分量が多くてしっとりしてますよ。<br />
ホクホクしてるお芋が好きな人は男爵いもがオススメ。</p>
<p>肉じゃがの始まりは明治時代と言われています。<br />
軍人の東郷平八郎が、イギリス留学中に食べたビーフシチューに似せて作らせたというのが有力な説だそうです。<br />
肉じゃがの始まりが洋食だったなんて意外でした！</p>
<p>バジルもオレガノもトマトに合うハーブなので、<br />
この煮物にピッタリでした。</p>
<p>★GABANのスパイスで３種類のレシピを作りましたが、<br />
一番のお気に入りはバジルでした！！<br />
今までのドライバジルと違って、香りが強くて美味しかったです。</p>
<p><a href="http://www.recipe-blog.jp/special/2008/02/080204a.html"><br />
<img src="http://www.recipe-blog.jp/special/eventbn/2008/spice0802.jpg" alt="GABAN バジル、オレガノ、ローズマリーを使ったレシピにトライ♪" /></a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>牛しゃぶカレー</title>
		<link>http://typhoon.cc/recipe/curry/beef-shabu/</link>
		<comments>http://typhoon.cc/recipe/curry/beef-shabu/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Nov 2007 01:53:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>miki</dc:creator>
				<category><![CDATA[カレー]]></category>
		<category><![CDATA[牛薄切り肉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://typhoon.cc/recipe/curry/beef-shabu/</guid>
		<description><![CDATA[


ビーフカレーと言えば、
お肉がゴロゴロと入ってるものを想像しませんか？
でも、それって作るのに時間がかかるんですよねー。
でも、薄切りのお肉は煮込むとボロボロになっちゃうし。。。
今日はその悩みを解消できるカレーです。
レシピは続きをご覧ください！

材料（４〜５皿分）

牛肉（薄切り）
２５０ｇ
玉ねぎ
１個
ニンジン
１／２本
ブロッコリー
１／２株
にんにく
１かけ
オリーブ油
大さじ１
水
７００ｃｃ
カレールー
１１０ｇ
ケチャップ
大さじ２

下ごしらえ
・玉ねぎとにんにくはみじん切りにします。
・ニンジンはすりおろします。
・ブロッコリーは小房に分けて、塩ゆでします。
作り方

鍋を熱してオリーブ油をひき、にんにくを弱火で炒めます。香りがたってきたら玉ねぎを加弱めの中火で炒めます。
玉ねぎが透き通ってしんなりしたら、ニンジンを加えて炒め合わせます。
２分程炒めたら、水を加えて強火にかけます。沸いてきたらケチャップを加えて、時々アクをすくいながら弱めの中火で約１０分煮ます。
いったん火を止め、ルーを割り入れて溶かし、再び弱火で約５分煮込みます。
ブロッコリーと、牛肉を一枚ずつ加えて、お肉の色が変わるまで３〜５分煮込んだら出来上がりです。

ひとことメモ
＊ブロッコリーはきれいな色に保つために最後に入れます。
＊牛肉はスライス肉で火が通りやすいので、最後に入れます。炒めなくても煮込まなくても大丈夫！こっちの方が柔らかいよ。
＊わたしはジャガイモを入れないことが多いけれど、入れてももちろん美味しいですよ。
＊写真みたいに半熟の目玉焼きをのせて、つぶしながら食べるとまろやかになるのでお気に入りです。
みなさんもカレーにトッピングするお気に入りのもの、ありますか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2007/11/hirahirabeefcurry.jpg" class="thickbox" title="牛しゃぶカレー"><img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/uploads/2007/11/hirahirabeefcurry.thumbnail.jpg" alt="牛しゃぶカレー" class="imageframe" height="300" width="400" /></a><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/themes/ogw_typhoon/img/icon_click.gif" class="click_img" alt="画像をクリックすると拡大します" height="13" width="156" /><br />
<img src="http://typhoon.cc/wordpress/wp-content/plugins/wp-tegaki/wp-tegaki-img.php?tegaki_id=1309-0&amp;page=1" alt="お肉が柔らかくて嬉しくなるカレー。" width="349" height="28" /><br />
ビーフカレーと言えば、<br />
お肉がゴロゴロと入ってるものを想像しませんか？<br />
でも、それって作るのに時間がかかるんですよねー。</p>
<p>でも、薄切りのお肉は煮込むとボロボロになっちゃうし。。。</p>
<p>今日はその悩みを解消できるカレーです。</p>
<p>レシピは続きをご覧ください！<br />
<span id="more-1309"></span></p>
<h3>材料（４〜５皿分）</h3>
<dl class="ingredients">
<dt>牛肉（薄切り）</dt>
<dd>２５０ｇ</dd>
<dt>玉ねぎ</dt>
<dd>１個</dd>
<dt>ニンジン</dt>
<dd>１／２本</dd>
<dt>ブロッコリー</dt>
<dd>１／２株</dd>
<dt>にんにく</dt>
<dd>１かけ</dd>
<dt>オリーブ油</dt>
<dd>大さじ１</dd>
<dt>水</dt>
<dd>７００ｃｃ</dd>
<dt>カレールー</dt>
<dd>１１０ｇ</dd>
<dt>ケチャップ</dt>
<dd>大さじ２</dd>
</dl>
<h3>下ごしらえ</h3>
<p>・玉ねぎとにんにくはみじん切りにします。<br />
・ニンジンはすりおろします。<br />
・ブロッコリーは小房に分けて、塩ゆでします。</p>
<h3>作り方</h3>
<ol>
<li>鍋を熱してオリーブ油をひき、にんにくを弱火で炒めます。香りがたってきたら玉ねぎを加弱めの中火で炒めます。</li>
<li>玉ねぎが透き通ってしんなりしたら、ニンジンを加えて炒め合わせます。</li>
<li>２分程炒めたら、水を加えて強火にかけます。沸いてきたらケチャップを加えて、時々アクをすくいながら弱めの中火で約１０分煮ます。</li>
<li>いったん火を止め、ルーを割り入れて溶かし、再び弱火で約５分煮込みます。</li>
<li>ブロッコリーと、牛肉を一枚ずつ加えて、お肉の色が変わるまで３〜５分煮込んだら出来上がりです。</li>
</ol>
<h3>ひとことメモ</h3>
<p>＊ブロッコリーはきれいな色に保つために最後に入れます。<br />
＊牛肉はスライス肉で火が通りやすいので、最後に入れます。炒めなくても煮込まなくても大丈夫！こっちの方が柔らかいよ。<br />
＊わたしはジャガイモを入れないことが多いけれど、入れてももちろん美味しいですよ。<br />
＊写真みたいに半熟の目玉焼きをのせて、つぶしながら食べるとまろやかになるのでお気に入りです。</p>
<p>みなさんもカレーにトッピングするお気に入りのもの、ありますか？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://typhoon.cc/recipe/curry/beef-shabu/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
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